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イベント報告

2017年3月17日 1月11日 ふじのくに総合食品開発展

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1月11日、静岡県、県下JAグループ他は、静岡市のグランシップで「ふじのくに総合食品開発展2017」を開きました。
県内外の幅広い事業者を対象に、本県の多様な農畜産物やその魅力を活かした加工品を展示し、販路拡大を図ることが目的。
県下JAグループの18ブースを含め185団体が出展し、流通・小売や食品・製造加工業者など1011人が来場しました。
JAグループは、いちご、ミカンなどの農産物や茶、米、乳製品、飲料などを展示。本会(事務局・商品流通開発課)は、県下統一ブランド茶「揉一ひとえ」を使用した菓子や「無菌パック静岡コシヒカリ」などの加工品、ブランド豚「金豚王」を使用したソーセージなどを5ブースで展示商談しました。
JA担当者は「直接、大手スーパー等と商談できたことは大きな収穫。今後に期待ができる」「PB商品について、有効に情報発信することができた」など商談の成果に手応えを感じていました。

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2017年3月17日 1月9日~31日 紅ほっぺストロベリーフェスタ

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1月9日から31日まで、静岡県いちご協議会(事務局・野菜花卉課)は西武百貨店池袋本店で「紅ほっぺストロベリーフェスタ」を開催しました。首都圏での消費拡大とブランド力強化が目的。同店に出展する14店舗が、紅ほっぺを使用したケーキや大福などの和洋菓子を販売しました。
本県産いちごに合うようアレンジした定番商品や新商品など、甘さと酸味のバランスがとれた紅ほっぺをふんだんに使ったスイーツが店頭を飾リました。
西武百貨店池袋支店の担当者は、「スイーツとの相性抜群な紅ほっぺを使った各店こだわりの商品を楽しんでほしい」と話しました。
1月13日から15日には紅ほっぺ・きらぴ香大試食会を開催しました。初日には静岡いちご娘が、来店客に試食用いちごをふるまいました。

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2017年2月17日 12月14日 「紅ほっぺ」を園児へ贈呈

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12月14日静岡県いちご協議会(事務局・野菜花卉課)は、県内の富丘保育園(富士宮市)、牧之原保育園(牧之原市)、若草幼稚園(袋井市)の3園に、静岡いちご「紅ほっぺ」をプレゼントしました。
園児に「紅ほっぺ」の美味しさを知ってもらい、消費宣伝につなげることが目的。
12月13日に行った第27 回静岡県いちご果実品評会に出品された真っ赤に熟した大粒の「紅ほっぺ」計65箱を園児に手渡しました。

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